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らーめん@あちこち in 京都。

2014.10.02.Thu.02:25
さて、次は一乗寺以外の京都らーめんをまとめていく。


紫蔵

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the Best Ramen in My Life。

自分をらーめんに目覚めさせた一杯。
もともと家の前にあったのだが、移転してしまい、今は西大路の平野神社近く。

家系、ノリとほうれん草に合いまくるとろとろスープ。
トロットロでいつも売り切れのチャーシュー。

そして、ぜひご飯を頼んでいただきたい。
香ばしい香りがスープとマッチ…


お腹すいてきた。
なお、行列不可避なのでかなりの覚悟が必要。


博多長浜ラーメン みよし

写真どっかいったorz
三条大橋の近くだったかな?

こってり系のスープに細麺で、とても美味しく、よく替え玉を頼んでいた。
トッピングがたくさんあるのも魅力的である。


信長

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木屋町の真中らへん。
なかなか美味しかった。


鶏がららーめん 門扇

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木屋町(河原町)四条の近くだが、ちょっとわかりにくい。

ここは、なんといっても野菜の優しい味。
そのスープが胃に沁みわたるため、ぜひ、飲んだ後の〆として行って欲しいお店である。


福仙楼

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北白川にあり、少々遅い時間までやっていたので助かっていた。

スパイシーなスープで冬でも汗だくになれる。
なによりコスパが最強だったが、ちょっと値上げしてた気がする。

チャーシューがとろとろで美味しい。


つけめん 恵那く

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一乗寺近くにあるつけめんのお店。

総合的にクオリティの高いつけ麺。
つけ麺を食べたい時には大抵ここに行っていたが、開店日および時間に注意。


天下一品 総本店

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言わずと知れたらーめん屋で、ここは総本店。

店によって味が違うらしいが、ここは美味しい。
ドロドロのスープは好みが分かれそうだが、自分は夜食などでお世話になったお店である。


以上、自分がよく行っていたらーめん屋である。
京都自体、らーめん屋が多く、まだまだ行けていない名店もあったと思われる。


また、行く機会ができたらいいな…


前半;らーめん@一乗寺まわり in 京都。
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らーめん@一乗寺まわり in 京都。

2014.10.02.Thu.01:03
完全なる自己満足のらーめんまとめ第二弾。
京都編。

まず、一乗寺あたりの。


高安

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the 京都らーめん(と、個人的には思っている)。

とろとろして少し甘めなスープに、大きなカレー風味の空揚げが売り。
プラス白ご飯がついてくるセットがコスパも良くオススメである。


天天有

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こちらも京都らしい、とろとろスープのお店。

老舗らしく、それだけ続いてきただけあるお味。
昼間は、違う店名で営業しているので注意。


豚人

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これで、ぶたんちゅと読むらしい。

スープが“非常に美味しい”、若者向け(脂っぽい系)のお味。
麺もいくつか選べ、替え玉の際にも飽きずに食べられる。


麺屋 極鶏

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こちらは、とろとろというか、もはやドロドロしたスープ。

鶏の骨まで入っているスープは濃厚でうまいが、人によっては舌触りが気になるかも。
かなり個性的な部類で好き嫌いが分かれそうだが、1回は行ってみると良い。


びし屋

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家系のらーめん。

普通においしいのだが、京都には最強の上位互換が存在するので個人的にはあまり行かなかった。


ラーメン軍団

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お腹一杯食べたい時に行くがっつり系のお店。

太めの麺、濃いめの味付け、そして肉塊!!!
このまぜそばがオススメである。


ラーメン荘 夢を語れ

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そして、一乗寺最後に、外すことのできない通称「ゆめかた」。

写真の通り、二郎(インスパイア)系である。
量だけでなく味もgood、個人的にはチャーシューがとても美味しい。





以上が、京都のらーめん激戦区「一乗寺」界隈のお店である。

うそ偽りなく、歩くとらーめんの匂いがしてくるらーめん店密集地域。
各店舗がしのぎを削っているだけあって、足を運ぶ価値は十分にある。

なお、人気店だと夕飯時には行列になっている可能性もあるので注意。


ぜひ、行かれたし。


後半;らーめん@あちこち in 京都。

らーめん@本郷まわり。

2014.08.23.Sat.12:26
もう、本郷に行く予定はない…はず、、、なので。
少しばかり、まとめておくことにした。



らーめん@本郷キャンパス!!!

大喜

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湯島の駅を出てすぐ近く。

ひっさびさに美味い醤油ラーメンを食べた…と思った。
本郷まわりではMyランキング1位である。


らーめん雅ノ屋

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赤門を出て左に、けっこう歩く。

上品でやさし~い味であるが、薄いという意味ではなくしっかり味がある。
初めて行ったにもかかわらず、スープを飲みほしてしまった…


信濃神麺 烈士洵名

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もはや春日駅近く。

スープ、麺、具、どれも平均的にクオリティーが高かった。
完成度が高く、それぞれのバランスも良かった…気がする。

なお、店内がなかなかオシャレで雰囲気も落ち着いていた。
味もまぁまぁなので、デートとかには向いてるかもしれないェ…


本枯中華そば 魚雷

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烈士洵名(↑)の近くで、同系列?

味もまぁまぁなんだけど、どちらかというとエンターテイメント色が強い店かもしれないw
トッピングも複数の中から選べたりする。

おそらくもともとカフェ?だったところを改装したようで、コーヒー用具でらーめんを作っていたり、なかなか楽しめるお店である。
なお、自分が行ったときは店員が全員イケメンだった。


織恩

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正門を出て右に行ったところにある。
住宅地?の中にあったけど、けっこう賑わっていたりするので、隠れた名店かもしれない。

石垣塩とやらがウリらしい。
フツーに美味しいんだけど、あえて言うなら少ししょっぱかった(味が濃い)。


用心棒

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正門を出てすぐ。

言わずと知れた、本郷生御用達の二郎系らーめん。
味も量も満足できるお店である。

が、何も付けないとモヤシと肉しか乗ってないのが残念であった。
(というのも、京都に上位互換が存在するからである…)


家家家

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赤門のすぐ近く。

店名通りの家系のお店である。
ライス無料とコスパが良い。

もちろん「美味しい」の範疇なのだが…

僕のラーメンのホーム;京都がデロデロ系激戦区なうえに、今までの中で一番好きなお店も家系ということもあって、どうもイマイチであった…残念。


山手ラーメン本郷 安庵

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赤門のすぐ近く。

東大勢からよく話を聞いていたので、期待して行ってみたのだが、、、
「らーめん屋でないところのらーめん」の範疇を出ていない気がした…

ただ、僕は写真の一杯しか食べていないので、悪しからず。





ざっと、こんなところである。
それぞれについて長々と感想を言う暇もないので、こんな感じで。

食べてみた限り、東京はサラサラのスープ×細麺が強い印象だった。



らーめんは一杯のコース料理!!!(ドヤ顔)
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