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新規。

2014.10.27.Mon.23:19

あぁ、ずいぶんと久しぶりになってしまった…

とりあえず、、、


良くも悪くも色々なことに関して“状況”が大きく変わった。

それは、ある種の煩雑さから解放されたことを意味するのだが、、果たして解放されているのやら。


兎にも角にも、また一からスタートだ。

高校の部活で、1日休めばその状態まで戻すのに3日かかる、とよく言われたものである。
勉強でも同じような話を聞いた気がするんだけど…忘れてしまった。

ここ1週間は、ホントに雑務に追われていたorz
勉強の進捗は、exactにゼロ。

昨日、今日といきなり本調子に戻るわけもないので、ゆる~く復習をしてみた。

だんだん、回転を上げていかないと。



そういえば、立て続けに2回ほど英語が飛び交う中へ放り込まれた。

色々あって、とくにlisteningには多少の自信を持ってたけど、ペラペラと専門用語まじりで話されるとわからんねorz

さすがに、洋書を何冊か読んでいるから、readingは慣れたけど。


研究室に近くなったので、そういうのも込みで有効活用できるといいと思ってる。
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鬱-爽

2014.10.11.Sat.02:11

後期が始って1週間ちょい。
自分の生活はとくになにも変わらず、夏休みから滑らかに接続している。

もうすこし、研究室が近ければ、いくつか授業を取ったかもしれないけど…

まぁ、そうもいかないので。


だいたい1日の半分は雑務で潰し、もう半分を勉強に充てている…つもりであるorz


9月までは、色んなことに対して自分の力不足というか、無力さを嘆いていたのだけど。

なんだか、1周回ってどうでもよくなった。
正確に言うと、そういう嫌な感じのヤツに向き合うのに疲れて、麻痺して、ほったらかしている。

加えて、物理と実生活に、一応の“目標”みたいなものができたのもあるんだと思う。
それに向かって歩いている間は、悩む必要はないし。


ひとまず、10月中にひと段落できたらいいな。




眠い。

寝よう。

遅めのスタート。

2014.10.08.Wed.01:25

どうもくだらない記事を書いて、満足して、間があいてしまった。

まぁ、徒然なるままに更新するスタンスなので…


ここ最近は、ひっこし等の雑務でバタバタしている。

けど、意外にも勉強のほうは進んでいる気がする…気がするだけかもしれないけど。

思うに考えうる理由は二つあって、
ひとつは、ある程度、勉強以外の予定が存在すると、メリハリがつき、かつ互いに互いの息抜きとなる、という。

もうひとつは、(今更ながら)ちゃんとノートを作って勉強しているので、“勉強してる感”が出てるのかも。
どうやらペンの持ち方が悪いのか親指が痛くて…そういう刺激とか。


まぁ、どちらも些細なことだけど。


最近、

Quark-Gluon Plasma: From Big Bang to Little Bang (Cambridge Monographs on Particle Physics, Nuclear Physics and Cosmology)Quark-Gluon Plasma: From Big Bang to Little Bang (Cambridge Monographs on Particle Physics, Nuclear Physics and Cosmology)
(2008/10/30)
Kohsuke Yagi、Tetsuo Hatsuda 他

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を読み始めた。

まだ初めのほうしか読んでいないけど、、、いやぁQCDっておもしろいんだな、なんて思ったりw
ただ、QGPの本だから、そのあたりは、簡単にしか書いてないけど、逆に簡単に書いてあるからいい感じかもしれない。

また、読み終わったらなにか感想を書くかもしれない。


そういえば、後期は…というか、もう授業はとらない予定なんだけど。

つまり、拘束される時間はほとんど無くて、、、何が言いたいかというと、もっと気を引き締められたらいいなぁ。

らーめん@あちこち in 京都。

2014.10.02.Thu.02:25
さて、次は一乗寺以外の京都らーめんをまとめていく。


紫蔵

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the Best Ramen in My Life。

自分をらーめんに目覚めさせた一杯。
もともと家の前にあったのだが、移転してしまい、今は西大路の平野神社近く。

家系、ノリとほうれん草に合いまくるとろとろスープ。
トロットロでいつも売り切れのチャーシュー。

そして、ぜひご飯を頼んでいただきたい。
香ばしい香りがスープとマッチ…


お腹すいてきた。
なお、行列不可避なのでかなりの覚悟が必要。


博多長浜ラーメン みよし

写真どっかいったorz
三条大橋の近くだったかな?

こってり系のスープに細麺で、とても美味しく、よく替え玉を頼んでいた。
トッピングがたくさんあるのも魅力的である。


信長

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木屋町の真中らへん。
なかなか美味しかった。


鶏がららーめん 門扇

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木屋町(河原町)四条の近くだが、ちょっとわかりにくい。

ここは、なんといっても野菜の優しい味。
そのスープが胃に沁みわたるため、ぜひ、飲んだ後の〆として行って欲しいお店である。


福仙楼

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北白川にあり、少々遅い時間までやっていたので助かっていた。

スパイシーなスープで冬でも汗だくになれる。
なによりコスパが最強だったが、ちょっと値上げしてた気がする。

チャーシューがとろとろで美味しい。


つけめん 恵那く

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一乗寺近くにあるつけめんのお店。

総合的にクオリティの高いつけ麺。
つけ麺を食べたい時には大抵ここに行っていたが、開店日および時間に注意。


天下一品 総本店

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言わずと知れたらーめん屋で、ここは総本店。

店によって味が違うらしいが、ここは美味しい。
ドロドロのスープは好みが分かれそうだが、自分は夜食などでお世話になったお店である。


以上、自分がよく行っていたらーめん屋である。
京都自体、らーめん屋が多く、まだまだ行けていない名店もあったと思われる。


また、行く機会ができたらいいな…


前半;らーめん@一乗寺まわり in 京都。

らーめん@一乗寺まわり in 京都。

2014.10.02.Thu.01:03
完全なる自己満足のらーめんまとめ第二弾。
京都編。

まず、一乗寺あたりの。


高安

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the 京都らーめん(と、個人的には思っている)。

とろとろして少し甘めなスープに、大きなカレー風味の空揚げが売り。
プラス白ご飯がついてくるセットがコスパも良くオススメである。


天天有

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こちらも京都らしい、とろとろスープのお店。

老舗らしく、それだけ続いてきただけあるお味。
昼間は、違う店名で営業しているので注意。


豚人

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これで、ぶたんちゅと読むらしい。

スープが“非常に美味しい”、若者向け(脂っぽい系)のお味。
麺もいくつか選べ、替え玉の際にも飽きずに食べられる。


麺屋 極鶏

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こちらは、とろとろというか、もはやドロドロしたスープ。

鶏の骨まで入っているスープは濃厚でうまいが、人によっては舌触りが気になるかも。
かなり個性的な部類で好き嫌いが分かれそうだが、1回は行ってみると良い。


びし屋

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家系のらーめん。

普通においしいのだが、京都には最強の上位互換が存在するので個人的にはあまり行かなかった。


ラーメン軍団

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お腹一杯食べたい時に行くがっつり系のお店。

太めの麺、濃いめの味付け、そして肉塊!!!
このまぜそばがオススメである。


ラーメン荘 夢を語れ

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そして、一乗寺最後に、外すことのできない通称「ゆめかた」。

写真の通り、二郎(インスパイア)系である。
量だけでなく味もgood、個人的にはチャーシューがとても美味しい。





以上が、京都のらーめん激戦区「一乗寺」界隈のお店である。

うそ偽りなく、歩くとらーめんの匂いがしてくるらーめん店密集地域。
各店舗がしのぎを削っているだけあって、足を運ぶ価値は十分にある。

なお、人気店だと夕飯時には行列になっている可能性もあるので注意。


ぜひ、行かれたし。


後半;らーめん@あちこち in 京都。
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