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もうてぃべいしょん。

2013.10.18.Fri.00:25

すでに後期の生活にマンネリ感を感じている…マズイ。

意外に早く、大学生活が幕を下ろすかもしれない。



今日は、中原トポの発表だった。
途中で時間が来たから、来週また続きからやらねば…汗

ティンカムは再びよくわからない領域に入って、酷い発表をしてしまったかもしれないorz



復習の方は、統計力学がほぼ終わり、流体力学に手を出した。


複素関数論もパラパラしたけど、ガチでパラパラして終わってしまった。

QFTでよく出てくるからガンマ関数を重点的にやろうと思ったけど…
重点的にやったところで(物理学徒として)面白いと思うところが無かったというか←

無限積とか等角写像の話も数学的には面白いトピックだとは思うけど、イマイチ実感が湧かない。


さっきシャワーを浴びて思いついたことなのだけど。


僕は物理においてのKinematicsが好きじゃない←
※とくに力学!!


だけども数学においては、数学的kinematics、すなわち物理などにおける例が存在しないと数学的Dynamicsを学ぶ意欲がそこまで湧かないようである…


川合さんが「具体例を考えつつ抽象的なことを考えていく」的なことを言っていたけど、

僕は、数学に対して、数学を通して物理学における抽象的な部分を見ることができることを要求してるのかもしれない、、なんて。



いやー、こんなことをぶちまけてもしょうがないのだけどw




実感が湧かない数学に対しては、物理の例を探したりもするんだけど、見つからないことも多い。


どなたか、無限積が物理に出てくる例とか知りませんかね?
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コメント
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>C.V.さん
もちろんそれも正しいのですが、ここではもう一歩広い(深い?)意味で使いました。
個々の現象だけでなく、例えば変分原理や対称性などなど物理の手法を見ているとでも言いましょうかw

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