節目、、の前のお話。

2014.03.07.Fri.01:42

どうも。

毎日少しずつ引越しの準備を進めつつ、つらつら勉強を進めております…


Weinbergは、ついに12章に突入!!

(一般的な)繰り込みのお話である…なるほど、わからん。
明日また読み直してみようと思う。




さて、少し先の予定を考えてみる。

まぁ考えたところで、それは4月からのもろもろで大きく変更を受けるだろうけども。


ひとまず現在、手を付けているのは、、

□WeinbergのQFT
□中トポの2巻
□代数←New

とくに理由も無いのだけどふと代数をやりたくなったのである。
(ゆるーく、でも、かなり深くやっていきたいと思ってる。)


Weinbergは読み続ける予定である。
おそらく大学院でやる内容の根幹をなすであろうしⅡ巻が終わってもコンスタントに復習なりしていきたい。


復習側のお勉強としては、、2つ?

■数学徒として学部の数学をやり直してみる
■学部レベルの物理を人に教えられる理解度まで引き上げる

少し早いかもしれないけど大学院2年間のゆる~い目標としてここに揚げておこうw



先進的お勉強としては、、

■Waldの発展編
■CFT
■SUSY

とかかなぁ、、いつ始められるかわからないけど。
4月からはお仕事としての物理、研究に向けたお勉強もしていかなくちゃならないだろうし。


やっぱり節目の前ってのはどうもやりづらい…
けれど、その節目から良いスタートダッシュをするにはいろいろ考えておかねばならんと思うのです。




お~、めっちゃ良い感じにまとまったw
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コメント
代数ですか?理由もないのに専攻と関係ないことを勉強したくなることってありますよね。差し支えなければどの本を使ってますか?
>g8さん
お恥ずかしながら、僕は学部前半はやる気がなかったといいますか、おバカだったといいますか…
ほとんど数学の授業なんてちんぷんかんぷんでしたw

まぁその悔しさからやってみたくなったのかもしれませんが、、、

ということでホントに初歩からやろうと思い、雪江明彦さんの本(3巻シリーズ)を選んでみました。

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